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    第40回東京モーターショー3
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      今回のお目当ては2つありました。
      一つはTOYOTAの一人乗りの車? i-REAL(アイ・リアル)
      前2輪、後ろ1輪。左側の歩行器みたいなのがそうなんですが(失礼!)立っている状態は歩行モードの様です。パンフレットを見ると走行モードでは後ろの車輪がグーっと下がり、重心を低くしています。目線も当然低くなりますね。車幅は車椅子と同じ70cm。車ではなく新たな移動手段のひとつになるのかな?

      奥にあるスケルトンタイプの車は「RiN」(リン)。チョッと前のMacみたいです。TOYOTAブースに着いたのは最後だったので、疲れていてあまり良く見られなかったのが少し心残り。


      面白かったのはHONDAのブース。もう一つのお目当て「PUYO」(プヨ)
      「ショー」を観るためにPUYO正面の一番前に陣取って待つこと10分。
      まずはasimoが登場しました。
      彼は凄い!歩きます!!走ります!!!喋ります(アテレコですね…)
      そしてPUYO登場。


      どちらが前かわかりません(笑。
      「角(かど)」もありませんし、ライトも見当たりません。
      ライトはボディーの「表皮」に内蔵されているらしく、車体が発光します。
      シリコン素材のジェルボディーとゆうらしくホントにぷよぷよ。
      シートもぷよぷよ♪その場で360°回転します、面白すぎPUYO(笑。

      というより本田技研工業が面白いのでしょうね。
      芝刈り機からバイク、車、飛行機、ロボットまで職人やアーティストが発想を楽しんでいるように感じます。それらを見せてもらえるだけでこちらは充分楽しいです。
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        mixiで日給3万円手にしました。○○○○するだけなのに、結構気づかないものですね。1回仕組み作りをしたら、あとはほったらかしだから誰でも簡単!
        | 芹沢秋人 | 2007/10/30 4:52 AM |