<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 第40回東京モーターショー2 | main | 第40回東京モーターショー4 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
第40回東京モーターショー3
今回のお目当ては2つありました。
一つはTOYOTAの一人乗りの車? i-REAL(アイ・リアル)
前2輪、後ろ1輪。左側の歩行器みたいなのがそうなんですが(失礼!)立っている状態は歩行モードの様です。パンフレットを見ると走行モードでは後ろの車輪がグーっと下がり、重心を低くしています。目線も当然低くなりますね。車幅は車椅子と同じ70cm。車ではなく新たな移動手段のひとつになるのかな?

奥にあるスケルトンタイプの車は「RiN」(リン)。チョッと前のMacみたいです。TOYOTAブースに着いたのは最後だったので、疲れていてあまり良く見られなかったのが少し心残り。


面白かったのはHONDAのブース。もう一つのお目当て「PUYO」(プヨ)
「ショー」を観るためにPUYO正面の一番前に陣取って待つこと10分。
まずはasimoが登場しました。
彼は凄い!歩きます!!走ります!!!喋ります(アテレコですね…)
そしてPUYO登場。


どちらが前かわかりません(笑。
「角(かど)」もありませんし、ライトも見当たりません。
ライトはボディーの「表皮」に内蔵されているらしく、車体が発光します。
シリコン素材のジェルボディーとゆうらしくホントにぷよぷよ。
シートもぷよぷよ♪その場で360°回転します、面白すぎPUYO(笑。

というより本田技研工業が面白いのでしょうね。
芝刈り機からバイク、車、飛行機、ロボットまで職人やアーティストが発想を楽しんでいるように感じます。それらを見せてもらえるだけでこちらは充分楽しいです。
| - | 02:54 | comments(0) | trackbacks(1) |
スポンサーサイト
| - | 02:54 | - | - |









http://smile224.jugem.jp/trackback/590
mixiで簡単にアカウントを増やす方法。
mixiで日給3万円手にしました。○○○○するだけなのに、結構気づかないものですね。1回仕組み作りをしたら、あとはほったらかしだから誰でも簡単!
| 芹沢秋人 | 2007/10/30 4:52 AM |